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SMAPについて

DVDでSMAPのコンサートを見た!東京ドームをうねる様に沸き立たせる、圧倒的なパフォーマンスに感動しまくり!中井さんの映画『私は貝になりたい』も、感動で号泣w(☆o◎)wやっぱりSMAPは凄いです。某番組で生なSMAPを見ましたが、テレビ以上にかっこいい!これだけ様々な分野で活躍できる人達は世界中でもなかなかいないでしょう!SMAPは日本のエンタメ界の文化遺産かもしれない

( ^ _ ^)∠☆PAN!

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怒涛の年末について

もうすぐ今年は終わりかよ〜早いよね!僕はクリスマスイブは上原ひろみさんのコンサートに行ってきました!なんと、三時間にわたるライブだったけど、最後まで楽しませてくれました。CDでは味わえない独特のグルーヴ感(^-^)g"感動しまくりで、あっという間に終わってしまいました。ライブ、やっぱり生がいいですね♪

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FM Halo!鶴田さんのブログのお知らせについて

ラジオでお世話になったラジオ・パーソナリティ、鶴田さんのブログがあったので紹介します。

ぜひぜひ、チェキラ~~~

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FM Haro!出演について

昨日は生放送に出演の日でした。

前日から興奮して眠れず、そのためか、起きたのがなんと

11時半!

間に合うのか、とても心配で、早速歯を磨き、顔洗って、すぐさま出陣!

車の渋滞にももまれて、ハラハラして到着したのが本番

15分前!!!ι(´Д`υ)アセアセ

心の準備のため、ほっと深呼吸してスタンバイ!軽く打ち合わせをした後、すぐさま本番!でも、これまでにラジオやテレビの出演で場慣れしているためか、なんとか無事にトーク終了( ̄○ ̄;)!

聞いてくださった皆さん、どうもご拝聴ありがとうございました!

年越しは、僕の関わっている「ガキ使」特番もありますが、それをつけながら、テレビのボリュームオフにしてもらって、皆さん、FM Haro!でカウントダウン楽しみましょう!!!

ということで、ナビゲーターの鶴田さん含め、

スタッフの皆さん、多謝です(=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ

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sleepydogについて

前に僕が所属していたバンド、シジュウカラのギター、モリー君が参加しているバンド"sleepydog"のライブが明日渋谷であります!!って、思っていたら、僕の日にちの勘違いで、20日にもう終わっていた。。。

で、ライブ、どうだったんだろう??
モリー君、よかったらメールで教えて下さい!!m(__)m

明日は僕のラジオ出演です。
聞けない地域の人は、、、、、

浜松まで来るのじゃ~~~

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朗報!について

今日は、びっくりすることがありました!

今日一日は某局で来年度のキャスティングを考えていたんだけど、その時に一本の電話が入りました。

地元、浜松のFM Haro!さんからの電話でした。

番組構成案のお話しかなあ???(・vv・)ハニャ?と思っていると、なんと、、、、

「番組に出てくれませんか?」

??????

えっ??

俺が??????

C= C= C= C= \( ;・_・)/ テエヘンダテエテンダー

女の子に告白されるよりも驚きの一瞬でした。

と、、、いうことでして、キャスティングしていた俺が、今回は逆にキャスティングされることになりました。;:゙;`(゚∀゚)`;:゙

放送は、来週月曜、12月22日の月曜日のお昼の12時半から新浜松駅前のスタジオから生放送になります。

ご連絡頂いた、FM Haro!さん、多謝!!(/ ^^)/アリガトネ

あまりの嬉しさに、僕が出演していた「電波少年」の仲間にサプライズ・コールしちゃたよ(^-^;

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古川麻美 「Ω」について

きれいと、汚い。
善と悪。
優しさと裏切り。
光と闇。

たとえば、そんな二項対立を、この作品は絶えず無効化しようとつとめる。 ダンボールの箱にそっと置かれたドライフラワーのバラの上に、おもむろに零れ落ちる黄砂は、バラの色彩を奪い、さらさらと移動し隙間を覆う砂の流動性で、花は輪郭を失う。
女が用意したギフトの箱は、幾十にも重ねられ、その中に敷き詰められた砂の中から現れる木馬が二つ。ここで視線は箱の中へ移動し、内側と外側の意識の境界は曖昧になり、木馬の出現が、あたかも女がしつらえた箱の中で起こっている幻だとは、しだいにだれも気づかなくなる。 対称的な位置で同じ動きをしていた二つの木馬は、黄砂に足を掬われているためであるかのようにその動きをすれ違い始める。
木馬に乗った女から落下した(たたきつけられた)虫は、虫であるかと思えば、女でもあり、美しい羽を羽ばたかせんとする蝶にも変化する。その多義的な生命はしかしあえなく踏みつけられ、生命からグロテスクな贓物に変貌する。 このように、この作品は、美と醜、内と外、生命と非生命、流動的なものと固形なもの、それらの間を行き来するイメージで、溢れている。
そして、そんなイメージの操作を支えているものが、コマ撮りという手法だ。運動と静止を繰り返すイメージの連続は、絶えず二項対立を往来するイメージ群を方向付ける骨組みとなっている。

しかし、あえて言えば、このようなコマ撮りによる描き方自体は、すでに古くさいものに見える。最近では、チェコのヤン・シュヴァンクマイエルの個展も日本で開催され、このような作品の系譜も一般化しつつあるからだ。それらの影響の元にこの作品もあることは明らかだが、そのような新しさ/古さといった二項対立も、この作品のなかでは、黄砂の流れにさらわれて、無効化されてしまうように思える。きれいはきたない。きたないは、きれい。
高井君貴=評

参考WEBサイト…京都造形芸術大学 2005卒業制作

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「MIRACLE STARS」飯田かずな(時鐘舎)について

『写真における輝きとは?』 

CMや雑誌の世界でまさに第一線で活躍している飯田かずなの、待望の写真集が刊行されている。しかし、経歴からいえば、コマーシャルフィルムや短編映画、雑誌やCDジャケットなども手がけるその手腕の広さからして、写真家という肩書きを超えて、まさに多才なアーティストと呼ぶにふさわしいといえよう。この写真家の名を知らない人でも、SMAPの草?剛扮するアジアのポップスター、チョ・ナンカンのジャケットなどでその作品を知る人も多いだろう。今回の写真集は、これまでにさまざまな媒体で公開された作品の集大成といえ、掲載されているそれぞれの発表時期や掲載媒体は異なるものの、一冊を通してみると、作者の一貫したアプローチが見て取れる。それは、本書の帯書きのコピーにあるように、一様に「みんな、キラキラ」しているということだ。

では、飯田の「キラキラ」感とは何か?それは、「輝き」とは違う。いや、むしろ、「過剰な」輝きなのだ。

写真とはそもそも、感光フィルムに寸秒の光が差し込んで焼き付けられた、光の痕跡だと捉えるならば、飯田の写真では明らかにその光を意図的に増幅しようと試みていることが分かる。通常の撮影においてそのように意図した場合、露出を操作したりといった従来の撮影技術があるのにもかかわらず、飯田はあえてその試みは避けようとしているようにみえる。では、カメラの操作を通じた光の操作以外に、どのように光の増幅のための戦略をとるというのか?そこで(確信犯的に?)飯田が選択しているアプローチが、撮影の際の演出によって、という戦略である。

たとえば、一枚目の写真「天龍のおじさん」がかぶるコック帽の白と対比されて異様にどぎつく感じられるように配置されたカナリヤの羽の色。また、多くの写真の背景に登場する、十字の白色プリズム、また、雑誌「BARFOUT!」に掲載された写真に登場する、幾多のミラーボールに囲まれ、ピカピカのスパンコールに身を纏った歌手のハルカリ。そして、その前に設置されたスタンドマイクのメタリックでソリッドな輝き。また、被写体になる人物は、時として、どぎついピンクの配色のドレスに身を包み、夢見る乙女を演じることを命じられることになる。そうなると、あのブスキャラ?の森三中でさえも「輝く」。その演出はメークといった細かなところにもほどこされ、原色の花束を乙女のように胸元に抱える伊藤英明の瞳の中はハートに輝き、絵の具でべったりと塗ったと形容してもいいくらいの濃いアイシャドウや、さまざまな色のカツラ、「ウサギ」シリーズにおける、ウサギのかぶりものといったアイテムまで撮影では使用されている。

それらのアイテムは、それぞれ主張が強い色(光)を放つものばかりで、かつ、物質や素材の持つ「重さ」とは程遠い、ポップでキュートなものばかりだ。それらのアイテムのキッチュな「軽さ」によって、被写体の輝き自体を殺さないように巧妙にバランスがとられていたりもするから、飯田の戦略はかなり狡猾に機能しているといってもいいだろう。なぜなら、背景やアイテムの主張がはげし過ぎると、フォーカシングがずれて、写真は軸を失い、空中分解してのっぺりとした光の集積になってしまうからだ。この絶妙なバランスによって、光を投射するといった従来の輝き以外の「新しい輝き」を、飯田はその写真に取り込むことに成功している。光を照射することだけでなく、被写体の配色によって輝くこと、ポージングや着ぐるみや化粧によってカメラの前の被写体に弛緩した楽しさを生み出させ、その空気感を表現すること。飯田の写真における「キラキラ」とは、このようにして生み出される、「新しいかたちの光」なのだ。

さらにいえば、被写体になっている人物は、どれもテレビや雑誌の世界で活躍している人たちばかりで、普通の目線からしてみれば、キャスティングだけでも十分に「キラキラ」している。だから、何気なく普通にスナップ写真を撮ったとしても、それだけで、無名の人たちよりははるかに輝きがある人たちばかりといえよう。それらの人物が飯田の脚色されたレンズに透かされると、さらに輝きを増す。輝きに輝きを増すという、そのキャスティングの妙も、写真の「キラキラ」感の増幅に貢献しているといえよう。

この写真集には付録として、これまでに飯田が手がけた映像作品を収録したDVDも添付されているので、飯田かずなの入門書としては絶好の写真集といえる。そのDVD所収の「タカランド」から聞こえる、おもちゃの笑い袋のハイテンションな笑い声や、アフロダンサーがかけている巨大で派手なサングラスも、写真撮影のときと同じような「キラキラ」のための仕掛けとして捉えることができるだろう。

飯田かずなは、写真において輝くとはどういうことか?を問い続ける写真家である。

飯田かずな『MIRACLE STARS』(時鐘舎)2940円

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写真、について

写真
写真

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これ、見るため、について

これ、見るため、について
フェルメール展見に来ているんだけど、平日にもかかわらず二十分待ちだって(;O;),

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今は、について

今は、について
上野にいる。

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「いいこと」について

今日は良い人達との「良い出会いアワー」があった。ということで、只今、某プロジェクト進行中です。さて、週末にかけてまたまた東京です。
私に会いたい方は気軽にメール下さい。
(^O^)/~~ see you !

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たい焼きについて

たい焼きについて
たい焼きが美味しい季節になりましたね!皆さんはたい焼きの中身は何が好きですか?僕は断然、カスタードクリームです(^O^)たい焼きにも、名店ってあるのかなあ?グルメ番組担当してる放送作家さんいたら、是非たい焼き特集を提案してみてくださいね♪

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お気に入りについて

お気に入りについて
パイプでいつも吹かしているタバコです。日本のチェリーというタバコの風味に似ています。

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放送作家を目指すあなたについて

早いものでもう12月になりましたね!皆さんはどんな年末を迎えてますか?僕は相変わらず東京と浜松をいったり来たりしながら仕事を進めています。今年はテレビ各局もどこも不況で、各番組の予算が削られて、スタッフのリストラが相次いでいます。年収億単位の放送作家も、これからは大変生きにくい状況になって来るのではないでしょうか?これから放送作家になろうと思っている方には、この職業はおすすめできません。芸能人と同じく人気商売ですから、収入も不安定ですし、今は三十代後半から四十代の一線の作家がポストを譲らず、新人が彼らに簡単に潰されてしまうというのが現状です。「放送作家のススメ」なんて本を出している某氏も、僕が新人時代に挨拶に伺うと、快く迎えいられるどころか、プイッと無視されて終わりでした。「放送作家のススメ」なんという本を書きながら、新人に対しては非常に冷徹な人で残念だった思いがあります。ですから、僕には「放送作家のススメ」はできません。一枚岩を崩すのは業界的にも非常に難しく、また、彼らも、不況の中で自分のポジションを保つのが精一杯なのです。このような現実が在ることを、肝に銘じておくのが良いでしょう。放送作家、それでもやりますか?やりませんか?

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